サラリーマンも自衛業で身を守る時代-リストラ・給料カットに負けない成功法則
給料賃金カット、賞与もカット、不安定な身分のサラリーマン。リストラに備える ためには。サラリーマンも自衛業で自分の守る時代になってきました。

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インフルエンザとうつ病と船場吉兆とUFO

朝の通勤通学時に、マスクをしたサラリーマンやOL、学生さんを多く見かけます。会社内でも、終日マスクしたOLが結構います。インフルエンザが流行っているようです。この時期、残業続きで疲労が溜まって、抵抗力が落ちた途端にかかってしまいますので、一に睡眠、二に睡眠、三、四に栄養のある食べ物を食べて、抵抗力を付けておきたいものです。会社内のOLがマスクをしているのは、予防のためというのがその理由です。誰でも、風やインフルエンザにはかかりたくないものです。

一番腹が立つのは、満員電車でくしゃみをする輩。飛沫が全車両に拡散してしまうではないか、と内心思ってしまいます。お互いに、配慮したいものです。咳が出始めたらマスクして、人に移さないのが礼儀です。

日本人にうつ病が流行り始めたのは、やはり年功序列が崩れ、個人主義や能力主義、実力主義という、アングロサクソンお得意のグローバルスタンダードを、日本に持ち込んでからではないかと、内心思っているものです。小泉改革がさらに拍車をかけたともいえます。護送船団方式がいいとは必ずしも思っていないが、日本式を全部否定してしまっても良いのだろうか。ちなみに、昨年入社した学生たちへのアンケートでは、半数近くが終身雇用を望んでいるという。原点回帰ではないだろうが、終身雇用は日本式の最たる雇用体系だったはず。若い人たちが、それを望んでいるとは何とも皮肉なことではないでしょうか。

懲りない偽装を続けていた、船場吉兆。あの女社長は相当なワルとみた。知らずに持ち上げたグルメ評論家は、全員頭を丸めるべきではないか。営業再開するようだが、徹底的に初心に戻らなければ、お客は戻ってこないと思います。謝罪会見でも、本当に幼稚園児の学芸会ではあるまいし、いちいち母親のいうことをおうむ返しのように、しゃべる息子も息子だ。あの一族はもはや駄目だしをしないといけないと思う。

降って湧いたUFO談義。防衛省としては、制空権を握らなければならないので、緊急出動は十分あり得る話し。話は変わるが、友人にUFO研究家で社会保険労務士がいる。いまでも、たま出版から本を出版しているようで、彼は十分に確信を持って実在を信じている。学生のときからの友人なので、おいらもいると信じている。
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【2008/01/25 18:36】 社会 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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